投資結果
| 銘柄 | 銘柄コード | 取引売買 | 数量 (株) |
平均取得価額 (購入単価) |
売却/決済単価 (円) |
実現損益 (円) |
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| 2024/06/11 | めぶきフィナンシャルG | 7167 | 信用新規 買建 | 100 | 607.6 | – | – |
| 2024/06/14 | めぶきフィナンシャルG | 7167 | 信用返済 売建 | 100 | – | 586.1 | -2150 |
日記
こんにちは、HIRO です。
今回はめぶきフィナンシャルG 100株を、信用新規 買建で成行買いしました。
めぶきフィナンシャルG ってどんな会社?
本日の銘柄はめぶきフィナンシャルG (7167)です。


めぶきフィナンシャルグループは、2018年4月に設立された、栃木県と茨城県に本店を置く地方銀行グループです。傘下に常陽銀行株式会社と足利銀行株式会社を有し、2022年3月期末時点で、預貸率残高約12兆円、総資産残高約15兆円を誇る、地方銀行としては中堅規模のグループです。
めぶきフィナンシャルグループの設立経緯
めぶきフィナンシャルグループは、2018年4月に、常陽銀行株式会社と足利銀行株式会社の経営統合によって設立されました。この経営統合は、両行の経営基盤強化と、地域経済の活性化を目的として行われました。
めぶきフィナンシャルグループの事業内容
めぶきフィナンシャルグループの事業内容は、以下のとおりです。
- 銀行業:預貯金、貸出、為替、送金、証券代行など
- 資産運用業:投資信託の販売、資産運用商品の販売
- 保険代理業:損害保険、生命保険の販売
- その他:リース業、債券の発行
めぶきフィナンシャルグループの特徴
めぶきフィナンシャルグループの特徴は、以下の3つが挙げられます。
- 地域に密着した経営:めぶきフィナンシャルグループは、栃木県と茨城県を中心に、地域に密着した経営を行っています。
- 顧客重視の経営:めぶきフィナンシャルグループは、顧客ニーズに合わせた商品・サービスの提供に力を入れています。
- 健全な経営:めぶきフィナンシャルグループは、健全な経営を基盤に、持続的な成長を目指しています。
決算発表はいつ?
5/10が決算日でした。
結果チャート
購入から損切りまでのチャートは以下の通りです。

めぶきフィナンシャルG 2024年6月13日 日足チャート
なぜこのポイントで買うのか
上昇トレンドの中で5日線は下降しています。しかし、6/10に陽線が5日線を抜けたので、押し目になる可能性があると思い成行で買いを入れました。
利確ポイントをどうするか?
陰線が出て移動平均5日線を踏んだときに利確をする予定です。
損切りポイントはどうするか?
6/10の20日線のあたり、585円としました。
損切りポイントに到達して終了
下がっているはわかっていましたが、今回は自分のルールを貫くことを決めていたので、待っていたところ、本日損切りポイントに到達し-2150円で終了しました。
反省
上昇トレンドとはいえ、5日線が下降しているときは買っては行けないということを学びました。
今度からは、パーフェクトオーダーで狙いを定めます。


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